「お手製名刺」
一昔前にこんな名刺を作りました。(自作)
ギタリストという職に就いている為、あまり配布する機会がありませんが「いざ!」と言うときにないと困るのが名刺。
名刺交換はサラリーマンの為だけの儀式ではありません。
いつ・どこで・どのような人に会えるのかもわかりませんので、ひとつひとつの出会いを大事にすべく、名刺は常に携帯しておくべき物。
ですが、最近このデザインの名刺がなくなったので、新しく印刷しようと思っていたのですが、印刷の前にまず新しいデザイン考案中です。
上の現在の派手なデザインは、我ながら少し恥ずかしくて・・・w
新しく作成中のものですが、結構手間取っています。
シンプルなものを作ろうと思うと安っぽくなり、高級そうなものを作ろうと思うと派手になる現象は何とかならないものでしょうか・・・?
今回の目標は、シンプルで高級感あふれる名刺作り。
もうちょいと頑張るぞ!
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「アホ犬12歳。」
本日7月1日は、愛犬タロウの誕生日です。

ようやく12歳になりました。
お祝いにホネをプレゼント。
そのホネは、さっき見たらなくなってました。
さっそくどこかに隠してしまったようです。。。
普段はアホ犬の癖に、こんな時だけちゃっかりしているのは一体誰に似たのでしょう・・・?
ちなみに犬の年齢成長は、人間のものと大きく違います。
犬は一ヶ月足らずで、人間で言う1歳くらいまで成長。
およそ2ヶ月で3歳。
3ヶ月で5歳ちょっと。
3ヶ月で幼稚園児くらいまで成長できるって事です。
外敵から身を守る必要があった動物は、幼児期間が短い事が多いそうです。
親からも早く独立し、次の子孫を残す必要があったので、成長が早いのです。
歩けるようになるまでに1年以上の月日を要する人間とは大違いです。
1年と半年で犬は20歳。
もう成人扱いですw
ここから先は人間よりもちょっと早いくらいになります。
まるまる2年で23歳(およそ)。
あとは1年毎に4~5歳くらいの成長をします。
というわけで、アホ愛犬タロウの現在の歳は、人間に例えるとおよそ64歳。
定年ですね。。。
とはいえ、このくらいの歳ならまだまだ頑張れるハズです。(人間・犬共々)
一体あと何年、このタロウのアホっぷりを堪能出来るのでしょうか?
本日7月1日は、愛犬タロウの誕生日です。
ようやく12歳になりました。
お祝いにホネをプレゼント。
そのホネは、さっき見たらなくなってました。
さっそくどこかに隠してしまったようです。。。
普段はアホ犬の癖に、こんな時だけちゃっかりしているのは一体誰に似たのでしょう・・・?
ちなみに犬の年齢成長は、人間のものと大きく違います。
犬は一ヶ月足らずで、人間で言う1歳くらいまで成長。
およそ2ヶ月で3歳。
3ヶ月で5歳ちょっと。
3ヶ月で幼稚園児くらいまで成長できるって事です。
外敵から身を守る必要があった動物は、幼児期間が短い事が多いそうです。
親からも早く独立し、次の子孫を残す必要があったので、成長が早いのです。
歩けるようになるまでに1年以上の月日を要する人間とは大違いです。
1年と半年で犬は20歳。
もう成人扱いですw
ここから先は人間よりもちょっと早いくらいになります。
まるまる2年で23歳(およそ)。
あとは1年毎に4~5歳くらいの成長をします。
というわけで、
定年ですね。。。
とはいえ、このくらいの歳ならまだまだ頑張れるハズです。(人間・犬共々)
一体あと何年、このタロウのアホっぷりを堪能出来るのでしょうか?
「雑誌に載ってた。」
先月、東京で開催されたギターコンクール「クラシカル・ギターコンクール」のフォト・レポートが、「現代ギター No.527 08年7月号」にて掲載されました。
「現代ギター」webサイト
http://www.gendaiguitar.com/
クラシックギター専門雑誌を始め、ギター・弦・小物・CD・DVD・楽譜などのオンライン・ショップです。
最近サイトがリニューアルされました。
現代ギター(株)が出版しているクラシック・ギター専門雑誌が今回紹介する「現代ギター」です。
ギター音楽を知らない方にはあまり有名な雑誌ではありませんが、既に40年以上もギターファンの間で親しまれてきた雑誌です。
今月のコンサート・フォト・レポートに僕の写真を見つけました。
先月のコンクールの本選の様子です。
※この画像の掲載に問題がありましたら、大変お手数ですがご連絡下さい。直ちに消去します。


以前もこの雑誌に載った事がありましたが、カラーで載ったのは今回が初めて。(多分・・・)
この次のページにも講評や審査員の点数などが掲載されています。
先日レッスンの際に、このページを何人かの生徒に見て頂いたのですが、わりとショッキングな感想が多かったです。
生徒A「先生ってギター弾いてる時は、頭良さそうですね。」
藤原「Σ( ̄ロ ̄lll)」
「ギター弾いてる時は」??
どうやら普段の僕は頭の悪い人と思われていたようです。(|||▽||| )
まあ確かにレッスン中もアホな話ばかりしています・・・。ヾ(_ _。)ハンセイ
生徒B「先生のシャツって結構安物ですよね?」
藤原「あ、やっぱわかります??o(- -;*)ゞ」
女性の生徒さんは、いらないとこを良く見ています。
そうです。確かに安物です。
親にもツッコミされました。
写真に撮られるのなら、もう少し気を使えば良かった・・・。ヾ(_ _。)ハンセイ
生徒C「意外と有名な人だったんですね。」
藤原「いや、それ違う。」
この雑誌に載っても有名になれる訳がない。
むしろ僕が気になったのは「意外と」の部分。
一体生徒Cは、僕を何だと思っていたのでしょう・・・?
あまりに威厳のないレッスンをしている所為でしょうか・・・?ヾ(_ _。)ハンセイ
今回も相変わらず、反省の尽きないコンクールでした。
先月、東京で開催されたギターコンクール「クラシカル・ギターコンクール」のフォト・レポートが、「現代ギター No.527 08年7月号」にて掲載されました。
「現代ギター」webサイト
http://www.gendaiguitar.com/
クラシックギター専門雑誌を始め、ギター・弦・小物・CD・DVD・楽譜などのオンライン・ショップです。
最近サイトがリニューアルされました。
現代ギター(株)が出版しているクラシック・ギター専門雑誌が今回紹介する「現代ギター」です。
ギター音楽を知らない方にはあまり有名な雑誌ではありませんが、既に40年以上もギターファンの間で親しまれてきた雑誌です。
今月のコンサート・フォト・レポートに僕の写真を見つけました。
先月のコンクールの本選の様子です。
※この画像の掲載に問題がありましたら、大変お手数ですがご連絡下さい。直ちに消去します。
以前もこの雑誌に載った事がありましたが、カラーで載ったのは今回が初めて。(多分・・・)
この次のページにも講評や審査員の点数などが掲載されています。
先日レッスンの際に、このページを何人かの生徒に見て頂いたのですが、わりとショッキングな感想が多かったです。
生徒A「先生ってギター弾いてる時は、頭良さそうですね。」
藤原「Σ( ̄ロ ̄lll)」
「ギター弾いてる時は」??
どうやら普段の僕は頭の悪い人と思われていたようです。(|||▽||| )
まあ確かにレッスン中もアホな話ばかりしています・・・。ヾ(_ _。)ハンセイ
生徒B「先生のシャツって結構安物ですよね?」
藤原「あ、やっぱわかります??o(- -;*)ゞ」
女性の生徒さんは、いらないとこを良く見ています。
そうです。確かに安物です。
親にもツッコミされました。
写真に撮られるのなら、もう少し気を使えば良かった・・・。ヾ(_ _。)ハンセイ
生徒C「意外と有名な人だったんですね。」
藤原「いや、それ違う。」
この雑誌に載っても有名になれる訳がない。
むしろ僕が気になったのは「意外と」の部分。
一体生徒Cは、僕を何だと思っていたのでしょう・・・?
あまりに威厳のないレッスンをしている所為でしょうか・・・?ヾ(_ _。)ハンセイ
今回も相変わらず、反省の尽きないコンクールでした。
「(やっぱりスタッフでした) GAGフェスティバル(08'06/29) 」
本日は朝から晩までギター漬け。
関西のギターグループ(GAG)のコンサート兼発表会へ行って参りました。
予想通り終止スタッフやってましたが・・・。
基本的にドアマン(ホールのドアを開け閉めする人)と椅子や譜面台の出し入れをしてました。
わりと知り合いの多い今回のGAGフェスティバル。
結構色んな方々に「なんでスタッフやってるの??」「出演すればいいのに。」と言われながら、格好つけてこんな回答をします。
「コンサートは色んな人に支えられて、初めて出来るものですから・・・( ̄ー+ ̄)」
そうです。
自分のコンサートを支えてくれる人がいる事に感謝しなければなりません。
裏方の苦労を知らない人にコンサートをする資格はないのです。
・・・・
すいません。
嘘です。
正直な所「僕も出たかった」の一言。
今日は一日中ギター漬けだったのに、全くギターに触れていません。
少しばかり禁断症状が現れ、夜であるにも関わらず無性に手を動かしたい気分。
今からちょっと練習したいなあ。
夕方6時にはコンサートは終了し、そのまま打ち上げに行きました。
ギタリスト同士でしか話せないような内容の話で盛り上がり、楽しい話からあまり人には話せない話までありました。
全体的に人口の少ないクラシック・ギタリスト同士で、一緒にお酒を飲む機会は極端に少なく、なかなか聞けない貴重な話等も聞くことが出来ました。
ギタリスト同士で飲むお酒は、楽しく・刺激的で・とても勉強になり・どことなく危険な香りのするお話をつまみに、おいしくなりました。
関西のギターグループ(GAG)のコンサート兼発表会へ行って参りました。
予想通り終止スタッフやってましたが・・・。
基本的にドアマン(ホールのドアを開け閉めする人)と椅子や譜面台の出し入れをしてました。
わりと知り合いの多い今回のGAGフェスティバル。
結構色んな方々に「なんでスタッフやってるの??」「出演すればいいのに。」と言われながら、格好つけてこんな回答をします。
「コンサートは色んな人に支えられて、初めて出来るものですから・・・( ̄ー+ ̄)」
そうです。
自分のコンサートを支えてくれる人がいる事に感謝しなければなりません。
裏方の苦労を知らない人にコンサートをする資格はないのです。
・・・・
すいません。
嘘です。
正直な所「僕も出たかった」の一言。
今日は一日中ギター漬けだったのに、全くギターに触れていません。
少しばかり禁断症状が現れ、夜であるにも関わらず無性に手を動かしたい気分。
今からちょっと練習したいなあ。
夕方6時にはコンサートは終了し、そのまま打ち上げに行きました。
ギタリスト同士でしか話せないような内容の話で盛り上がり、楽しい話からあまり人には話せない話までありました。
全体的に人口の少ないクラシック・ギタリスト同士で、一緒にお酒を飲む機会は極端に少なく、なかなか聞けない貴重な話等も聞くことが出来ました。
ギタリスト同士で飲むお酒は、楽しく・刺激的で・とても勉強になり・どことなく危険な香りのするお話をつまみに、おいしくなりました。
「GAGフェスティバル(スタッフとして・・・orz)」
明日は大阪梅田にてGAGフェスティバルが開催されますので、朝から出かけて参ります。
G・A・G(ギター・アート・グループ)は中川信隆先生を中心とした関西のギターグループで、毎年初夏になると恒例開催されている演奏会です。
GAGメンバーはもちろんのこと、その門下生が日々の練習の成果を発表する為に演奏します。
門下生の演奏も講師の演奏もとても楽しみです。
僕自身も明日は会場に向かいますが、
残念な事にスタッフとしての参加です・・・orz
出来れば明日は演奏を見てレポートといきたい所ですが、見れるかどうかわかりません。
ちょっとでも見れたらレポートという事でどうぞ一つヨロシク。。。
明日は大阪梅田にてGAGフェスティバルが開催されますので、朝から出かけて参ります。
G・A・G(ギター・アート・グループ)は中川信隆先生を中心とした関西のギターグループで、毎年初夏になると恒例開催されている演奏会です。
GAGメンバーはもちろんのこと、その門下生が日々の練習の成果を発表する為に演奏します。
門下生の演奏も講師の演奏もとても楽しみです。
僕自身も明日は会場に向かいますが、
残念な事にスタッフとしての参加です・・・orz
出来れば明日は演奏を見てレポートといきたい所ですが、見れるかどうかわかりません。
ちょっとでも見れたらレポートという事でどうぞ一つヨロシク。。。
